カルトvsオタクのハルマゲドン/カマヤンの燻る日記

田舎の生活とか、政治関係とか、表現規制のこととか、狂乱している老母との生活とか

 文鮮明と堅い握手を交わす、岸信介(安倍晋三の祖父)

安倍晋三父親安倍晋太郎は、日本の国会に秘書として数百人の統一協会信者を送った真正売国奴だが、安倍晋三の祖父・岸信介統一協会とは関係が深い。
 文鮮明と熱い握手を交わす、岸信介安倍晋三の祖父)

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姫路2女性バラバラ殺人事件

長野智子ブログで知った、姫路2女性バラバラ殺人事件

http://www.tv-asahi.co.jp/scoop/
今年〔2005年〕4月に発覚した姫路の連続女性殺害事件。
被害者2人の遺体はバラバラに解体され、肉は山に、骨は海に捨てられるという残忍な犯行だった。8月11日、事件の初公判を傍聴した被害者・畠藤未佳さんの両親は、公判終了後、検察に猛然と抗議を行った。
「犯人を捕まえたのは私たちです。警察は、怠慢捜査という汚点を隠すため、事件を違う方向に持って行って、事件の早期終結を計ろうとしている!」
実は、この事件の被告を発見し、捕まえたのは警察ではなかった。

姫路2女性バラバラ殺人事件関連情報を取り急ぎ集めてみた。
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/1274/1047118893/164-169

警察による犯罪及び、警察による犯罪隠蔽にこそ警戒すべきだと考える同志は  をクリックされたし。

報道「自粛」要請

http://www.jcj.gr.jp/weekmass.html#20060109
2006.1.9
◇京都の女児殺害事件、取材に節度申し合わせ
 京都府宇治市の学習塾で、同市の小学6年生女児が10日、学習塾講師に殺害された事件で、京都府内の新聞・通信・放送13社で構成する在洛新聞放送編集責任者会(月曜会)は同日、被害者遺族・親族からの取材自粛申し入れを受け、「取材・報道の使命の重要性を認識するとともに、被害者家族をはじめ周辺住民、学校など関係者の心情やプライバシー、人権に配慮しつつ、節度を持って取材・報道に当たる」ことを申し合わせた。また、同日、在阪民放テレビ5社が加盟する在阪民放報道局長会も同様の申し合わせを行った。(「新聞協会報」12月13日号ほか)

◇遺族、雑協にも取材自粛を要請〜栃木の女児殺害事件
 栃木県今市市の小学1年女児殺害事件で、警察庁などを通じ文書で、日本雑誌協会に対し取材自粛を要請した。また、同市教育委員会は7日、女児が通っていた大沢小学校や児童、保護者に対する取材の自粛を、栃木県社会部記者クラブに対し要請した。同教委は8日にも再度、教職員個人に対する取材も含めた自粛を同クラブに求めている。(「新聞協会報」12月13日号ほか)

警察によるだろうあの報道洪水もいかがわしかったが、なんだって犯人がまだ捕まっていない栃木女児殺害事件が報道「自粛」を要請するかなあ。何かこれ以上調べられるとまずいことでもあるんかなあ。警察天下り先の要請で栃木リンチ殺害事件http://d.hatena.ne.jp/kamayan/20060105#1136402859を隠蔽した前歴のある栃木県警だからなあ。
警察を通じ雑誌協会に要請した、ということは、霊感詐欺カルト教祖が発行する「ポリスマガジン」が後ろに絡んでいそうだなあ。カルト教祖は「謎の自殺」したとされているが、殺されたんだろうと思う。 このカルト教祖は、安倍晋三とどっぷしつきあっていたわけだが。

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民主党がまた呪的闘争に屈しているっぽい

主力支持母体の一つが立正佼成会であり、鳩山由紀夫が「生長の家」と深いかかわりであるところの民主党の後ろで、何かが蠢いたか、こんなのを昨年出していた。

http://www.dpj.or.jp/news/200512/20051217_12appeal.html
2005年12月17日 
【子どもの安全に関わる緊急アピール】
民主党
 広島県、栃木県、京都府で小学生の女児が相次いで殺害されるという痛ましい事件が発生しました。心から哀悼の意を捧げます。政治が子どもたちの安全対策を置き去りにしてきたことを深く反省し、迅速な対応をとらなければなりません。
 子どもを取り巻く環境が急速に変化するなか、私たち民主党は、党派を超え、一人ひとりの子どもの命を守るためにあらゆる知恵を結集し、積極的に行動していくことを約束します。
 「チルドレン・ファースト」を政策の中心に掲げる民主党は、子どもを取り巻く危険及び保護者の不安を解消するために、地域住民や保護者、地方自治体との連携を図りながら、子どもが安全に学び、育つことのできる安全な通学路及び環境を整え、子どもと保護者の安心を確保します。
 私たちは、昨年発生した奈良県での事件以降、検討を重ねまとめた、学校及び周辺の安全対策を推進する「学校安全対策基本法案」を次期通常国会に提出します。
 さらに、「子どもの安全合同会議」を立ち上げ、学校やその周辺のみならず、厚生労働省所管の保育所、障がい児施設、児童館、学童保育等、経済産業省の下にある学習塾、法務省所管の性犯罪者の再犯防止の問題等、中央省庁の縦割り行政を排して、すべての子どもたちの「命」を守るために、あらゆる方策を講じます。
 政治が行うべき事は、子どもに関わる緊急安全対策を講ずるための補正予算を早急に編成すべきことと確信し、今回、私たちは緊急にアピールします。
 補正予算の内容としては、通学路の安全確保のためのスクールバスや街灯等の設置、犯罪被害防止のための安全教育、地域ぐるみの学校安全体制の整備、学校施設の耐震改修やアスベスト対策、不審者侵入対策など国と地方自治体、地域、保護者が一体となって取り組むべき施策の財源とします。
 あわせて国民の皆様方にお願いです。
 今ある子どもの命を守れずして、この国に未来はありません。地域に住む大人たちの愛と行動が小さな命を守るために必要です。私たちと一緒に、国民一人ひとりの力で子どもたちを守りましょう。

http://d.hatena.ne.jp/kamayan/20060103#1136283207 http://d.hatena.ne.jp/kamayan/20060105#1136396023 でメル凸した文面を、民主党にも送っておくべきなんだろうなあ、と思う。
http://d.hatena.ne.jp/kamayan/20060108#1136729203 で上げた、霊感詐欺系「ポリスマガジン」がおそらく動いただろう日と、この民主党発表はえらい近いな。警察天下り団体とカルト宗教がこの辺で何か痙攣したのかな。
…この民主党の文面から水島広子を連想するが、そういえば水島広子は栃木だったな。日産自動車への天下り警官の都合で栃木リンチ殺人事件を発生させた栃木県警や、栃木で有力らしいカルト団体「念法真教」なんかが栃木にはいるな。メディア規制ドキュソ憲法案出した世襲議員・船田元も栃木だったな。
栃木女児殺害事件は、カルトによる宗教儀式殺人くせえと私は思う。だからそこのカルトが隠蔽工作のために色々蠢いているんじゃないだろうか。

ぽちっとな