カルトvsオタクのハルマゲドン/カマヤンの燻る日記

田舎の生活とか、政治関係とか、表現規制のこととか、狂乱している老母との生活とか

安倍晋三を韓国メディアが大宣伝・全面バックアップ

ハムニダ薫さんによると、安倍晋三を韓国メディアが大宣伝・全面バックアップしている模様。
http://hamnidak.exblog.jp/3765353/
韓国メディアでのヨイショぶりが気色悪すぎて、むしろ失笑がこぼれる。

安倍晋三統一協会逝ってヨシ!と憤る正義の同志は  をクリックされたし。

「マンガ表現における児童ポルノ規制問題の基礎研究」

「マンガ表現における児童ポルノ規制問題の基礎研究」http://web.sfc.keio.ac.jp/~oguma/report/thesis/2004/itou.htm
この論文作成者とは何回か会ったことがあるけど、論文作成者に伝えそこなったことと、いくつかの補足を今記述しておく。
この論文作成者は、「AMIはオタクを社会認知させるための団体であってほしい」という願望があり、「オタクのアイデンティティを救済するための団体であってほしい」という願望があった。AMIはその願望を満たさない。なぜならば、AMIの中心メンバーは創作活動者であり、創作者たるアイデンティティでは「内面の救済は作品によってなされるべきである」という信念を共有しているからだ。「政治活動によってなされるべきである」とは我々は価値観として考えないからだ。
AMIがどこまでを構成員とするのかの線引きにずいぶん苦慮し、かなり少数に構成員を限定せざるを得なかったのは、以下の理由による。
1;活動初期にメール情報を最も「有効活用」したのは「規制推進派」である。つまりメーリングリストには「規制推進派」がモニターとして参加していて、どのように我々が対抗運動すべきかメーリングリスト上で話し合っている間に、「反対派に動きがある」ことをキャッチした「推進派」が実際に議員に対しロビーをかけ既成事実を積み重ねる、ということが行なわれた。そのため、メーリングリストで議論することが「利敵行為」化し、メーリングリストでの議論が無理になった。その結果、運動を広げることができなくなった。
2;活動初期に目的を異にする鳥山仁ら(メディ倫?系列)による霍乱活動がしつっこく行なわれ、その結果、実働隊を縮小することが(理念的にはともかく)実働的には現実的だと判断されるに至った。なお、鳥山仁と松代守弘らは最初から少数精鋭主義である。彼らが少数精鋭主義なのは彼らの勝手であるからかまわんが、じゃあなんで彼らがAMIを誹謗中傷し続け、誹謗中傷を広報し続けなければならなかったのかはよく分からない。松代守弘は「団鬼六の人間関係を調べろ」と私に何回か言った後、私への誹謗に加担し鳥山仁は私を狂人だと誹謗アナウンスを始めた。全く意味不明である。団鬼六の人間関係を調べるとその行動の理由が分かるかもしれないが、第一に私は団鬼六の人間関係を調べるための手がかりを持たないし、第二にそんなもん無関係な第三者である俺を誹謗する前に調べた人間が公表しやがれと思う。

ぽちっとな 

安倍晋三と牛尾治朗

きっこの日記」を元に、「安倍晋三牛尾治朗」について情報整理を試みる。
http://kikko.cocolog-nifty.com/kikko/2006/07/post_13a3.html
1;牛尾治朗の「ウシオ電機」は村上ファンドに多額の出資をしていた。
2;牛尾治朗の長女は、安倍晋三の兄嫁であり、牛尾治朗安倍晋三の後見人である。
3;牛尾治朗は「経済財政諮問会議」のメンバーである。元経団連会長・奥田碩もメンバーである。取り仕切っているのは竹中平蔵
4;牛尾治朗村上ファンドへの出資は17億円。村上ファンドへの出資の橋渡し役を安倍晋三がしているはずだと「きっこ」は考えている。
5;牛尾治朗は「知的財産推進計画」の「知的財産推進本部コンテンツ専門調査会」座長をしている。
6;安倍晋三の非公式(非合法)後援会「安晋会」メンバー・菱和ライフクリエイト西岡進が逮捕されたが、西岡進は青田典子菊川怜を愛人にしていた。

ぽちっとな