カルトvsオタクのハルマゲドン/カマヤンの燻る日記

田舎の生活とか、政治関係とか、表現規制のこととか、狂乱している老母との生活とか

「住吉会」系「日本青年社」

以下、ウィキペディア日本青年社http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E9%9D%92%E5%B9%B4%E7%A4%BE から。

日本青年社(にほんせいねんしゃ)は、日本の右翼団体指定暴力団住吉会系。総本部は、東京都港区六本木。右翼勢力で最大規模の約2000人。
住吉連合会副会長の住吉一家 小林会初代会長・小林楠扶が1961年に創設した右翼団体・楠皇道隊が、1969年、日本青年社に改称。 右翼団体日本青年社」 初代会長は小林楠扶。
1978年8月、尖閣諸島魚釣島」に上陸して「魚釣島漁場灯台」を建設。 この時、山羊を持ち込んで放置したために島固有の動植物は絶滅の危機に瀕している。
1986年、日本青年社与那国支局長の新嵩喜八郎、いわゆる与那国島海底遺跡を発見。
1989年7月の参議院選挙に候補を立てたが、全員落選した。
2000年6月、噂の真相編集部を日本青年社三多摩本部隊長・副隊長が襲撃。
2002年10月から2003年10月まで、自称“旧皇族”「有栖川識仁」こと北野康行を名誉総裁に置いていた。
2003年2月 産経新聞(平成15年02月03日付・朝刊)「日本よ/海図に載らない灯台」で右翼結社『日本青年社』を石原慎太郎が賞賛する記事が載る。
2003年12月都の工事巡り恐喝、右翼団体日本青年社」会長・松尾和也,幹部・片博など同団体幹部ら3人が逮捕される。
2004年10月、長野市内の医療機器製造会社社長から約8000万円を恐喝しようとしたとして、警視庁組織犯罪対策3課はNPO(非営利組織)「メディアオンブズマン」(東京都千代田区)の理事長で政治団体「日本青年社」副会長、滑川裕二を恐喝未遂容疑で逮捕した。
2005年2月9日、27年間 保守し続けてきた「魚釣島漁場灯台」を日本国政府に委譲した。
2005年3月、「日本の領土を守るため行動する議員連盟」(会長・森岡正宏衆院議員=自民)が国会内で開いた会合に日本青年社総局長・山崎誠氏を招き、感謝のことばをささげた。
2005年11月株式会社ドンキホーテの東京・六本木店の屋上に日本初となる遊戯施設、絶叫マシーン「ハーフ・パイプ」を建設の件で公開質問状を送付。
最高幹部
* 最高顧問・西口茂男(住吉会総裁)
* 会長・松尾和哉(元住吉一家小林会組織委員長)
* 副会長・滑川裕二
* 総局長・山崎誠
* 時局対策局長・水野孝吉(新潟救う会幹事)
* 総本部行動隊長 加藤順一(埼玉県本部長)
o 統括本部長箱崎一像
* 総本部情宣局局長 亀田晋司
o ポップコーン売り担当  ポップコーン藤田

売国的「救う会」逝ってヨシ、と憤る正義の同志は、 をクリックされたし。