カルトvsオタクのハルマゲドン/カマヤンの燻る日記

田舎の生活とか、政治関係とか、表現規制のこととか、狂乱している老母との生活とか

コミケ申し込み済み、例の愛しの美少女小学生のこと

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コミケ申し込み済んだ。当選しますように。

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例の美少女小学生の受験のために私は塾講師を続けていた。受験後に例の美少女小学生と電話で話をする機会があった。受験の感想を聞くと、「いい受験だった」と彼女は言ってくれた。彼女の気遣いもあるだろうし、子供は大人が望む言葉を言ってしまうものだ。だがそれでもその言葉が聴けて、感極まり、電話口で私は涙を零してしまった。
もうこの美少女小学生に会う機会はないだろうと思っていた。私は時折激情が直線的に奔ることがあり、美少女小学生に熱心に入れ込みすぎたあまり、彼女にとって私が不快な思い出になっている可能性は充分ありえた。この美少女小学生にとって、私という存在が不快な記憶にならないことを祈っていた。
今日、例の愛しの美少女小学生とそのお母様が受験後のご挨拶に来てくださった。例の愛しの美少女小学生は我々に手作りのガトーショコラを持ってきてくれた。ひどく恥ずかしそうにそれを私達に渡してくれた。担当講師の相棒がいなかったので、私がそれを受け取った。私は動転していて、お二方にお座りいただくことすら忘れていた。お二方は私に充分すぎる気遣いを示してくださったというのに、私はお二方に充分な気遣いを示せなかった。深く後悔する。ガトーショコラには美少女小学生から担当講師たちへのメッセージメモも添えてあった。そのことにも後で気づいた。
お二方が帰られた後、小4のお気に入り美少女小学生が、(母親から託されて)チョコレートを持ってきてくれた。あ、そうか、明日(2/14)はバレンタインデーだったんだ、とそのときようやっと気づいた。
卒業した美少女小学生にとって、私という存在が不快な思い出となっていないよう、再び祈る。

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…私は守護神の神社に毎日参拝しているんだが、そういう習慣が身についたのは、私の政治上の敵が私の生徒に何かしらの嫌がらせとか攻撃とかをするかもしれない、と危惧してのことだった。生徒全ての安全を管理するのは不可能だ。だから神に祈ることくらいしかできなかった。無事、クラス生徒が卒業したことを素直に喜ぶ。

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