カルトvsオタクのハルマゲドン/カマヤンの燻る日記

田舎の生活とか、政治関係とか、表現規制のこととか、狂乱している老母との生活とか

瀬戸弘幸関係メモ

以下メモする。
瀬戸弘幸と岩崎定夢http://www.pot.co.jp/matsukuro/20090528_140428493911850.html
岩崎定夢のカンパ要請 http://www.pot.co.jp/matsukuro/20090530_073936493911870.html
岩崎定夢と瀬戸弘幸の伝言ゲームhttp://www.pot.co.jp/matsukuro/20090531_011550493911889.html
岩崎定夢とフリーライターhttp://www.pot.co.jp/matsukuro/20090601_041543493911902.html
瀬戸弘幸が触れられたくないことhttp://www.pot.co.jp/matsukuro/20090602_145312493911939.html
岩崎定夢と稲川会http://www.pot.co.jp/matsukuro/20090802_163027493913329.html

http://www.pot.co.jp/matsukuro/20090802_163027493913329.html

http://s04.megalodon.jp/2009-0603-0127-51/blog.livedoor.jp/mumeikai/archives/50085049.html
世話役の岩崎定夢氏は、『日本ジャーナリスト名鑑』によると「週刊映画タイムス記者、週刊サンケイ記者を経て、現在フリーライター特報版発行人。直木賞作家・胡桃沢耕史の門下生。ひと頃は政治結社大行社の発行する『大吼』の編集長をしていた」とある。
 また、アメリカの著名なジャーナリスト、デビット・カプランが執筆・出版した、日本の暴力団の実像書『ザ・ヤクザ』は、現在日本語版をはじめ世界十数カ国で翻訳・発売されているが、そのカプランが一年ほど前、米テレビに出演。
「ミスター岩崎にはNHKの幹部社員に紹介されて会ったが、その彼が稲川会総裁を紹介してくれたお陰で大冊を刊行することが出来た」と語っていたのは記憶に新しい。

誰が書いている文章かわからないですが〔略〕ここに出ている大行社稲川会傘下の団体ですから、稲川会のもとで〔岩崎定夢は〕メシを食っていた時期があったとしてかまわないでしょうし、その関係がのちのちまで続いていたことは間違いない。
岩崎定夢は暴力団傘下の街宣右翼とベタベタの関係にあり、〔岩崎定夢の〕弟子の瀬戸弘幸もその影響下にありそうです。「ジャーナリスト」と自称する以上は、「事実か否か」が何より重要になりましょうが、瀬戸弘幸はガセにすぐに飛びつき、検証もしないで公開する。ガセであろうとも相手の嫌がることを騒ぎ立てれば金になるとの考えがどっぷり体についているとしか思えない。それ以外に、瀬戸弘幸の書くことを説明できそうにありません。「頭がおかしい」という説明もそこそこ説得力がありますが。

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