カルトvsオタクのハルマゲドン/カマヤンの燻る日記

田舎の生活とか、政治関係とか、表現規制のこととか、狂乱している老母との生活とか

保坂展人関係

http://blog.goo.ne.jp/hosakanobuto/e/8a791a2f0e41b14ea6e0310d5e067ac5
保坂のぶと推薦人、大集合
市民運動・環境】
杉野直也(コンテンツ文化研究会代表) 〔←注目〕
【アーティスト・作家】
石坂 啓(マンガ家)
兼光ダニエル真(翻訳家) 〔←注目 AMI代表〕
【学者・研究者】
田島泰彦(上智大学教授) 〔http://d.hatena.ne.jp/kamayan/20091026#1256517635 〕
藤本由香里明治大学国際日本学部准教授) 〔←注目〕
宮台真司社会学者)
【弁護士】
杉浦ひとみ(弁護士) 〔http://d.hatena.ne.jp/kamayan/20100224#1267011651
山口貴士(弁護士) 〔←注目〕

http://blog.goo.ne.jp/hosakanobuto/e/b5f00794ac3a6da61fffe162ac526999
12、表現規制
――保坂さんは「児童ポルノ単純所持規制」に反対していることでよく知られています。なぜ反対なのでしょう?
 私はこれまで、子どもの人権を守るために積極的に活動してきました。当然「児童ポルノ」の被写体として人権侵害されている子どもたちを放置できないという立場です。
 その私が「児童ポルノ規制反対」というので、首をかしげる人もいる。でも、昨今の規制論は、児童ポルノとはなにかという議論もせず、主観的で、あいまいな要件で規制の網をかけようとしているのが明らかですね。つまり、「子どもの人権を守る」という目的で、周辺の怪しいものは全部捨てようというものです。これは大変こわいことです。
 東京都青少年条例では、児童ポルノ規制の対象として、漫画やアニメなど、実体を持っていない「非実在青少年」の性的描写物まで規制しようとしていた。しかもその目的が「社会風潮の打破」だという。ひどい話です。これに対し、漫画家たちが記者会見して、条例を止めたのは、この問題が表現の自由に関わる脅威だということを端的に表していたと思いますね。
 よく、「『児童ポルノ』を論じるとき、『表現の自由』や『内心の自由』を持ち出すのは筋違いだ」という意見があります。しかし、戦争中、思想や言論の弾圧を合法化した治安維持法で、まず、取り締まられたのはエログロナンセンスでした。そのことを忘れてはなりません。

保坂展人さんが当選するためには全国のオタク票を集めないと勝機がない模様。
和子夫人予想だと社民党は1議席福島みずほ)のみ、となっている。同志諸姉諸兄、力を貸してくれ!

1754 名前:和子夫人 ◆VVOQ3pMvHY 投稿日: 2010/06/23(水) 00:37:39
菅内閣発足2週間で消費税10%がクローズアップされ、政治とカネ・基地問題はW杯・角界賭博報道とも重なり、大きな争点にはなりそうにもない。 60% 台で発足した菅内閣だが増税の影響で50%前半まで支持率は下落した。最大野党も同方針なのが民主には救いである。みんなや社共は反撃材料が出来た。
民−自で政党支持15P差以上・比例投票10P差以上は維持されており民主が優勢であることには変わりはない。6.26-27で民−自はまた差が開き、7.3-4でやや詰まると見るが、大勢には影響がない。地方の一人区でも民主の好調ぶりが伝えられており、都市部と合わせて自民の大苦戦は免れない。谷垣総裁の辞任は避けられない。
民主も複数区における二人擁立での現職落選が続出し、現政権vs小沢Gの対立の火種は燻りそうだ。新党の合併などで野合集散も進みそうだ。 民主は第3段予想より8増の63(一人区19・複数区24・比例区20)・自民は4減の34(一10・複13・比11)となり、当分の間は民国連立政権は維持される。
国民は新党日本との共闘で1議席(江本)。みんな・共産は首都圏での躍進で各9・各4と健闘。公明・社民は埋没して議席減。新党はたち日(中畑)のみ。改革・創新は議席獲得は厳しい。

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画像は http://piapro.jp/content/t51g8n7tbegevp6z から。