カルトvsオタクのハルマゲドン/カマヤンの燻る日記

田舎の生活とか、政治関係とか、表現規制のこととか、狂乱している老母との生活とか

結婚式の準備

http://d.hatena.ne.jp/kamayan/20110405/1302009787の続き。

1

結婚式(というか披露宴)の準備って、けっこう重労働なんですね…
披露宴の招待状は5月上旬に発送予定です。

2

友人枠で招待予定者数、今のところ、高校の友人2人、大学の友人4人、AMI関係7人、読者さん1人、で計14人、数としてこんなもんだろうなあ、と思うんだけど、小中学校時代の同級生を招くかどうか悩んでいて、小中学校の同級生を招くと15人増える。
この小中学校の同級生、こっちも顔を合わせたくないし、向こうもそうだろうから招きたくないのだが、老母は老母の同級生全員を私の披露宴に呼ぶようだ。新郎の母親の同級生を招いて新郎の同級生を呼ばないのは村の風習としてもおかしい、と、老母が主張する理屈はそうなのだが、互いに顔を合わせたくないものを呼んでしまったら互いに楽しくないわけで、まったくムダに悩ましい。村の同級生を絞って呼ぶという考え方もあるんだが、地縁的に限定して村に残っている者だけを呼ぶと仮定すると、この顔を見たくない同級生の中で最も顔を見たくないドキュソヤンキーだけが選抜されることになる。「吹き溜まり」とはこのことか、とか改めて思う。
この村の同級生の扱いに困って招待客リスト作成がムダに難航している。
ところで同級生の中で唯一大学に進学して一流会社に就職して現在東京に在住している人(結婚当時は地元近くに住んでいた)は披露宴にキッチリ小中学校の同級生全員を呼んだが、彼の披露宴で明らかに小中学校同級生の席だけ浮いていたというか沈んでいたというか披露宴の雰囲気に合わずバランスがおかしかった。ああするべきなのかなあ。
関連 http://d.hatena.ne.jp/kamayan/20110417/1303059142

感じるところのある同志は   ブログランキング・にほんブログ村へ   をクリックされたし。

画像は http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=18371650 から。