カルトvsオタクのハルマゲドン/カマヤンの燻る日記

田舎の生活とか、政治関係とか、表現規制のこととか、狂乱している老母との生活とか

剥製の行方

ウチには老父が長年狩猟した獣の剥製がそれなりにたくさんある。
猪と鹿の剥製を老母が捨てる捨てる言うてしつこいが、それはもったいないと思い、地元観光協会に相談したところ、ペンションのオーナーが引き取ってくださった。
立派な熊の剥製がウチにはあるはずだが、どうも老母が父に内緒で捨てたらしい、少なくとも老父はそう疑っている。老母は捨てていないと言い張っているが、どうなんだろうね。
ところでウチの本館をもうちょっと広く作れば、これら剥製も飾りとして有効活用できただろうに、ムダに狭く作っているため、置けない。アナグマの剥製が今余っているのだが、これなら飾りとして置けるだろうか。送料別で2000円くらいで誰か引き取ってくれないものだろうか。

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