カルトvsオタクのハルマゲドン/カマヤンの燻る日記

田舎の生活とか、政治関係とか、表現規制のこととか、狂乱している老母との生活とか

ネット検索で…

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ネット検索したら、ウチの店舗のHPが「コテージ鎌倉」http://d.hatena.ne.jp/kamayan/20130829/1377790958に順位で負けてしまった。
やべえ。
これはなんか対策が必要だ。
一番簡単な対策は、今HPを作ってもらっている会社に「SEO対策を強化しろ、金は出す」と指示することなので、とりあえずそれはする。
…あとは…
それなりに俺はwebで名が通っていたり、それなりに知名度のある人と知り合いだったりするから、そういう人らにウチのコテージのステマをお願いするというのは一つの方法だけど…
俺のブログを読んでいる人間は俺がウチの仕事をどう嫌っていて、とくに老母とどういうドロドロを長年繰り広げているのか、そこを知っていらっしゃるから、「客に夢と幻想を与える」という目的にはまるっきり使えないよなあ…
とりあえずウチの屋号が夢と幻想を全然与えないので、来年こそは屋号を変更しよう。今年は占いでは「何もするな、おとなしくしていろ」という卦が出ているから。来年から本気出す。

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どーでもいい話だが、「コテージ鎌倉」の経営者は我が老母の同級生だから、老母の要請で時々ウチから客をまわしてやっているけど、俺はそこの息子に、小学生の頃失明させられかけた。怨みはあっても恩義がない。田舎での昔からの知り合いってそんなんばっかりだ。
俺の中学までの世界って、俺がマンガに昔描いていた陰鬱なところをちょっと薄味にしたような、そんな世界だ。こんな田舎にいるべきではない、と俺の運命は言っていたんだろう。こんな田舎に束縛されろ、という我が両親による、とくに我が老母による呪いを全力で受け止めたのは生涯の悔いだ。
我が老母は俺があいつのせいで失明しかけたことなんぞ、何十年も前に忘れている。俺は忘れない。
足を踏んだ奴は次の瞬間に忘れても踏まれた奴は生涯忘れない。
数年前に帰郷してから知り合った田舎の住民にはそんな糞野郎は全然いないのだが、俺の幼少期の周辺はなぜあんなに糞野郎揃いだったのだ。

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