カルトvsオタクのハルマゲドン/カマヤンの燻る日記

田舎の生活とか、政治関係とか、表現規制のこととか、狂乱している老母との生活とか

生後1年3ヶ月時点のメモ

現在、娘が1歳3ヶ月になるが、全然娘のことを書いてなかったので、備忘的に書く。
1;だいたい生後10ヶ月目くらいまで、娘と嫁は、同じ寝相で寝ていた。
私の方が嫁や娘より就寝時刻が遅いので、私は就寝時に嫁と娘の寝相を見ることがしばしばあるのだが、だいたい生後10ヶ月目くらいまで、嫁と娘は同じ寝相・同じ格好をして寝ていた。
母子間のテレパシーのようなものを感じた。
で、だいたい生後1年目くらいで、娘の寝相が嫁とは違ってきた。我が娘は暑がりであるので、寝ている間に布団から出たがり、嫁の方に頭を向け、私の方に足を向け、90度くらい回転して寝ていることが増えた。
そのあたりでなんとなく娘の自我というものが、嫁とある程度切り離れたかなあ、とか思う。
2;生後1年目くらいで「父親」を慕うようになった。
それまでは娘にとっては「母親とそれ以外」みたいな区分で、父親に懐くという感じがあまりなかったが、生後1年目くらいから、父親をやけに慕うようになった。
3;だいたい生後1年2ヶ月目くらいで、立つようになった。
生後1年1ヶ月から1年2ヶ月目くらいでつかまり立ちができるようになり、現在は10歩強、つかまらずに歩けるようになった。
4;猫のことを「にゃんにゃん」と呼べるようになったのは生後1年目くらい、生後1年3ヶ月目で「どうぞ」と「出た」という言葉が一応使えるようになった。
5;生後8ヶ月から人見知りをするようになった。
とりあえず以上メモ。

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