カルトvsオタクのハルマゲドン/カマヤンの燻る日記

田舎の生活とか、政治関係とか、表現規制のこととか、狂乱している老母との生活とか

死ねばいいのに

ウチの仕事には時々ヤンキー客が来る。大迷惑をかける。たちが悪いことに我が老母は出身階層が同じだからなんだろうがこういうヤンキー客の若い男がやたらと好きで、図に乗らせて調子づかせる言葉をかけたがり、その結果ヤンキーが図に乗って大迷惑を我々にかけ、で、老母がそれについて私に悪態をつくまでが通常一セットで、胃の底がチリチリするようななんつうか。
シーズンのたびにかつてはこういう糞のようなヤンキー客からの大迷惑で、死ねと思う日々を毎日過ごした。最近は私が客を管理しているのでこういう糞ヤンキー客はだいぶ少なくなった。
5月4日に久しぶりに糞ヤンキー客が来た。ウチになんぞ来ないで死ねばいいのに。例によって我が老母様が図に乗らせた。それもあって私はすげえ大迷惑を被った。
この糞ヤンキー客は幸いにして宿泊者ではなくて、釣りの客だった。なので接触時間は比較的少なかったのが不幸中の幸いだった。河口湖ブラックバスなんぞ釣れません、ええ、20年前じゃないんだから。釣れると言っているのは河口湖漁業組合だけであります。そういう情報弱者であるあたりも糞ヤンキーだ。装備だけはやたらと揃えていやがった。それでいて生まれて初めてローボートに乗るど素人が。二度と来るな。というか死ね。

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