カルトvsオタクのハルマゲドン/カマヤンの燻る日記

田舎の生活とか、政治関係とか、表現規制のこととか

風呂を改造したこととか、老母の狂乱とか

1

我々が生活している「離れ」の風呂を、追い炊き機能付きに改造。もうこの時期になると寒くて。これで年末まで頑張れる。

2

我が老母狂乱中。
朝に「離れ」の鍵をよこせと老母が突然我が嫁に強要する。
俺が夜、我々の生活している「離れ」に帰宅すると、「離れ」がガラクタの倉庫となっていた。
古びた倉庫を潰すために我々が生活している「離れ」を、我が老母様は倉庫と化された。
何言っているか読者に伝わらないと思うけど、狂人と生活しているしていると何が日常に起きているのか常人に伝えるのにエネルギーがものすげえ必要になるので、そのエネルギーが俺に残ってないので、事実だけ書いておく。伝わる書き方は後日する。たぶん。
俺の母親は狂人なので、俺は、人間は原則的に道理が通じる、というごく当然なことに気付くのに、ハードエロ漫画家になる経験と、国会ロビー活動する生活という経験を必要とした。それらの非日常的体験によって、ようやっと、9割の人間は道理が通じるという確信を得るに至った。俺の母親はかなりきっつい狂人で、かつその重力圏は俺に対して最大値となる。くそ。

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