カルトvsオタクのハルマゲドン/カマヤンの燻る日記

田舎の生活とか、政治関係とか、表現規制のこととか

自分への生殺与奪権が眼前で剥奪されようとしても疑問も覚えない抵抗もしない

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人間は自分への生殺与奪権が、眼前で剥奪されようとまさにしていても、そのことに疑問も覚えないし抵抗もしないものであるらしい。
田舎の会議でそんなことを感じた。詳細は後日書く。
俺は疑問を感じるから全力で抵抗して、生殺与奪権が不当に委譲される先を全力で潰そうと思う。
生殺与奪権と書くと言い過ぎではあるけど。でも経済的生殺与奪権ではある。

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色々と社会の縮図だと思う。
「おかしいでしょ、こうであるべきでしょ」と説明した相手には一応伝わるが、俺が説明するまで誰も気づかないってどういうこと。
幸いにして会議の有力者複数と知人なので「根回し(個別説明)」展開中。個別に説明しない限り疑問を覚えないってどういうこと。

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