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カルトvsオタクのハルマゲドン/カマヤンの燻る日記

田舎の生活とか、政治関係とか、表現規制のこととか

娘の保育所の同級生とか

娘の保育所の入園式のビデオを地元ケーブルテレビが撮影して放映したのを録画して繰り返し見ているのだが。
俺の地元の保育所・小学校の1学年の平均的人数は10人前後。大雑把に見ると女子の方が少し多い。
俺の地元小学校は準僻地校で、生徒数が手ごろで保護者が協力的なので、教員からわりと評判が良いそうだ。
地元保育所は預かっている子供の数がこれ以上減ると職員・保母の数も減らさなくてはならないので、1歳児2歳児の受け入れも積極的に行っていて、なので我が娘も2歳児から預かってもらっていて、それはそれで私としては助かるが。
娘の同級生は、現時点で6人くらいか。このまま小学校へ進むと、同学年が10人くらいになるだろう。
娘の同年の女児は、一人目は明白にADHDな女児。このADHD女児の父親は俺の同級生で、父親もまあわりとそうだった。愛嬌はあるタイプだったが。父娘とも。我が娘は「空気を読む」性格なので、フリーダムなADHD同級生を嫌ってはいないが、わりと好いているようだが、相手が異様過ぎて相手に合せようとムダに苦労しているようだ。我が娘は相手に合せようとしているが相手は我が娘に合せようという気は100年経っても生じない。
娘と同年女児の二人目は親からの愛情が決定的に足りない発育不良な女児。
もうちょっと我が娘と似通った「ふつうな」同級生が欲しいところだ。
男児は明らかに「幼い」発達不良気味・情緒不安定気味な子供が一人、残りの子供についてはまだよく判らないが。

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