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カルトvsオタクのハルマゲドン/カマヤンの燻る日記

田舎の生活とか、政治関係とか、表現規制のこととか

5月の合宿受入れ関係のメモ、1月時点で確認を要する事柄

後日のためにメモしておく。
5月6月は、昔から、我が宿泊施設を贔屓にしてくれている大学サークルと旅行業者による合宿が毎年ある。
我が老母時代からのお客で「昔ながらの」、騒々しくてむちゃくちゃ部屋を汚すあまり嬉しくない客なのだが、それはそれとして、恒例なのをこっちが全く無視して予約受付上のミスがあるといけないので、備忘的にメモしておく。
T京大、T海大、B京大、など。
我が施設は5月分予約は、3年くらい前から2月受付開始に設定しているから、来年度以降、1月あたりに旅行業者に確認を取るようにしよう、とメモ。
今年は我が嫁が3月時点でこれら合宿の存在(予約の不在)に気づいて業者に確認したので、幸いにして、現在判明している限りにおいては大トラブルにはならなかったが、T京大の件はかなり危なかった。そもそも業者がミスっていたので却って当施設的には巧く行ったが、そうでなかったら本当に危なかった。
正直言って、これら合宿が余所の施設に乗り換えるのは当施設的には全く無問題なのだが、先方が当施設を予約しているつもりになっていて、こっちで予約記録がなかったりしたら(宿泊施設業界用語でダブルブッキングと言う)、目も当てられないというか胃が痛くて死にそうになる。
我が老母が予約台帳管理していた頃はダブルブッキングがしょっちゅうあって、俺は実に胃が痛かったが、我が老母は心底我儘な人なので、それを自分のせいだとは全く思わなかった。だから老母は宿泊業を続けていられた。俺や嫁は我が老母よりはだいぶ常人に近いので、そうはいかない。

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