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カルトvsオタクのハルマゲドン/カマヤンの燻る日記

田舎の生活とか、政治関係とか、表現規制のこととか

仮眠中も宿泊業で働いていた

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昼一時頃、俺の疲労がわりと酷いので午後3時頃まで休ませてもらう、と、嫁に伝え、「離れ」へ行き、仮眠した。
夢を見た。老母の実家で俺が働いている夢だ。
老母の実家は県道と湖の間にある。県道沿いの駐車場(実在しない。夢の中では変に複雑な形をしていた)に駐車した宿泊客を宿まで案内する仕事を俺はしていた。夢の中では老母の実家は実際より四倍くらい敷地が広く、敷地の端に駐車場その1があり、施設の湖側を階段下ったりしながら歩いて玄関に至り、玄関口から十畳間相当の部屋を三回くらいふすまを開け通って受付に案内した。その途中の間に我が娘が、たぶん今より少し成長していて、案内の仕事を悠然と手伝っていた。俺は客を受付まで案内した後、駐車場その2に案内しようとして途中迷って、どうにか案内した。
この夢の中の老母の実家(実際より四倍くらいの面積があり、実際より複雑な形をしている)は以前にも夢の中で見た記憶がある。実在しない玄関口は昼でも夜のような感じで、県道を背に向けていて、アプローチはひどく悪くひと気もないが懐かしい感覚がある。
書いて気付いたのだが、この夢の中の老母の実家は、俺の生活している宿泊業施設の民宿時代をデフォルメしたものがベースにある。
午後2時半頃目が覚めた。仮眠前は脳味噌が全然働かなかったが、仮眠したら再起動した。

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関連 2011年8月18日 http://d.hatena.ne.jp/kamayan/20110818/1313675006 2011年8月25日 http://d.hatena.ne.jp/kamayan/20110825/1314279426

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