カルトvsオタクのハルマゲドン/カマヤンの燻る日記

田舎の生活とか、政治関係とか、表現規制のこととか、狂乱している老母との生活とか

webで拾った名言/いったいどこの誰が安倍晋三を支持しているのか?

1 いったいどこの誰が安倍晋三を支持しているのか?

以下、webで拾った名言。

124 名前:名無しさん@3周年 投稿日:2007/03/29(木) 01:30:01 M5T0d3GX

これだけマイナス材料があって、2chでもさほど安倍信者も見かけないのに、支持率、不支持率がほぼ変化無いらしい。 いったいどこに4割近くも支持してる集団がいるんだ?
選挙速報で、最後に不在者投票で逆転勝利するくらい、実態が見えない。いったい、どうなってんの? 公明支持者も、大幅に安倍不支持にまわったらしいし、本当にようわからん。調査機関脅されてるのかな?

日本は既に末期状態になっていて調査期間に嘘の数字を言わせているに一票。嘘の数字を言わせるのはたぶん以前からだろうが、(戦後日本史上たぶん一番低脳な)安倍晋三政権に至り、その嘘がモロバレになりかかっているに一票。

2 安倍晋三とアグネス・チャンと創価学会

安倍晋三アグネス・チャンは、以前から私的に親しい(;´Д`)y-~ わけだがhttp://d.hatena.ne.jp/kamayan/20070102#1167666768 http://www.nikkansports.com/general/p-gn-tp0-20061230-136622.html 

http://akie-abe.jp/index.php?date=2006-12-31
主人〔安倍晋三〕の友人であるアグネス・チャンさんのご自宅にお呼ばれ。アグネス夫妻とアメリカで勉強中の長男、次男、日本にいる小学生の三男、ご家族全員揃ってのアットホームなクリスマスディナーの仲間に入れて頂きました。

http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/news/535/1064494691/?KEYWORD=%A5%A2%A5%B0%A5%CD%A5%B9

11 名前:。・゜*ヽ(´ー`)/。・゜* 投稿日: 2003/10/02(木) 22:13

安倍晋三アグネス・チャンのファンだったそうだ。安倍晋三の結婚式でアグネス・チャンは祝辞を述べた。今も安倍晋三アグネス・チャンはよく食事を共にする。  『週刊文春』2003、10、9号 161p

13 名前:。・゜*ヽ(´ー`)/。・゜* 投稿日: 2003/10/03(金) 02:25

「昔は、アグネス、アグネスって〔安倍晋三は〕騒いでました。 彼〔安倍晋三〕の結婚式にアグネスが来て、アグネスの結婚式に彼が行って。 彼女〔アグネス・チャン〕は革新的な立場の人で彼〔安倍晋三〕とは路線がちがうけど、いまも食事をしたりして、仲よしみたいですよ」  出典;『週刊文春』2003、10、9 161p

安倍晋三、アグネス・チャン、池田大作というなんか凄い三題話になってきている。

http://news.www.infoseek.co.jp/entertainment/music/story/26gendainet07022420/
 安倍首相(52)が歌手のアグネス・チャン(51)のために作詞をしたという。タイトルは「美しい国」にちなんで「美しいのは」だって……。笑うなかれ。〔略〕12月発売予定のアルバムで作品になるらしい。
「驚くのはそれだけではありません。アグネスのシングル『そこには幸せが もう生まれているから』が今月発売になりましたが、作詞をしたのは山本伸一、つまり創価学会池田大作名誉会長なのです。〔略〕」(芸能関係者)
 ナント、総理と名誉会長がそろって作詞とは。恐るべしアグネス・チャンだが、一体どういう三角関係なのか? 〔略〕
【2007年3月23日掲載記事】

「悪はつるむ」という言葉を思い出しましたよ。三人ともイデオロギーをあまり頭の良くない大衆に焚きつけ自分自身はそれで金と名誉と権力を得ているってとこが共通しているかな。言っていることとやっていることが全然違うとことか。
安倍晋三創価学会について↓

http://www.forum21.jp/2006/10/3.htm
 〔略〕公明党に対し、全国大会での来賓挨拶において安倍首相は〔略〕次のように発言した。
 「私は去る26日、本会議における首班指名選挙において、公明党の皆さまの支持をいただき、第90代内閣総理大臣に任命された。皆さまの力強い支援、支持に感謝を申し上げたい。(中略)
 私の祖父の岸信介も、父の安倍晋太郎も御党と交友関係の深い間柄でもあった。〔略〕
 周知のように創価学会戸田城聖会長のもと、日蓮正宗の総本山である大石寺に大講堂が落慶したことを契機に、「広宣流布の模擬試験」なる行事を昭和33 年3月16日に実施した。これに戸田会長は自民党の南条徳男代議士らを通じて岸首相を招待。岸首相は参加する予定で御殿場の別荘まで足を運んでいたが、側近の池田正之輔代議士の反対により、急きょ、参加を見合わせ、代理として夫人と女婿である安倍晋太郎秘書官夫妻を大石寺に派遣したのだった。
 岸首相の突然のキャンセルに戸田会長は落胆したものの、式典の席上、戸田会長は「日本の政権を保って、社会党共産党をおさえて行ける人は岸先生しかいないということを、あの人が幹事長の時に心から深く思って、尊敬していたんです。―中略―岸先生がこれからどんな立場になってもわしは悪い人だとは思いません。それが友人のまごころじゃないでしょうか(拍手)。君らも、そういう心で、岸先生とつき合ってください。
 私は宗教団体の王様なんだから(拍手)。岸先生は政治団体の王様なんだ」(昭和33年3月21日付「聖教新聞」)
 と発言。岸首相を高く評価し、岸首相との関係を維持していくように創価学会の青年部員に訓示した。同年4月20日に青山斎場で行われた戸田会長の創価学会葬には岸首相も参列、一般に創価学会と岸首相の深い関係を印象づけた。

http://www.geocities.jp/taraxacum_off/save_data12/abe/abe-daisaku1.html
北朝鮮の核実験が追い風になって、安倍首相は訪中、訪韓を大過なくこなしたが、この訪中のカゲの立役者が創価学会池田大作名誉会長だった。安倍・池田密談をきっかけに訪中実現は大きく動いたが、安倍家3代と創価学会との深い関係も明らかになった。
 池田名誉会長と安倍首相の極秘会談は、安倍が党総裁に選出された直後の9月22日だった。池田が首相級の政治家と会うのは異例のことである。
「安倍の要請に池田が応じて実現しました。マスコミをまいた安倍は、東京・渋谷区の創価学会の国際友好会館で池田に会っています。10分の予定が1時間を超え、安倍は日中首脳会談への力添えと参院選の協力を頼み、池田は『しっかりと応援したい』と約束したという。安倍は池田の話を熱心にメモしていたそうです」(事情通)
 その後、安倍訪中が一挙に具体化する。28日に外務省の谷内正太郎次官が中国大使館で王毅駐日大使と靖国問題のツメを行い、29日に池田が王毅大使と会って「日中友好の誓いは果たしてゆく」と答える。翌週、安倍は国会答弁で戦争責任を認める「村山談話」と従軍慰安婦問題に関する「河野官房長官談話」の継承を表明。これが中韓へのメッセージとなって首脳会談が実現するのである。
 池田は中国との友好関係を誇示してきた。安倍訪中の前日(7日)には北京師範大学の副学長らが創価大学を訪れ、「名誉教授」の授与式が行われた。世界各国からの名誉博士、名誉教授などの称号は200になったという。そのうち71は中国からのものだ。そんな影響力を駆使しての安倍の後押しというわけだ。
 しかも、安倍家と創価学会とは切っても切れないつながりがある。
「1958年、創価学会は4億円のカネを集めて総本山大石寺に大講堂を寄進し、その祝典に岸信介首相(当時)を招待。この岸の代理で行ったのが安倍晋太郎でした。当時の2代目会長・戸田城聖は『私は宗教団体の王様、岸さんは政治団体の王様』と公言し、戸田の葬儀には岸が参列しています。そのつながりで安倍晋太郎は幹事長時代や外相時代にしばしば池田と会って教えを請うている。池田がその息子の安倍首相を可愛がるのは当然です」(事情通)
 池田は機関紙「聖教新聞」(01年3月)で安倍晋太郎についてこう書いている。「(岸の代理で大石寺に来て以来)何度もお会いした。きれいな心で学会のこと、世界のことなど私と話し合うことを楽しみにして下さったようである」
 岸・安倍ファミリーと池田創価学会の関係はハンパではないようだ。
【2006年10月11日掲載記事】

3 ワシントンポスト

http://d.hatena.ne.jp/kamayan/20070325#1174817232の続き

http://www.asahi.com/international/update/0325/006.html
安倍首相は「ごまかし」と批判、ワシントンポスト社説で 2007年03月25日23時15分
 米紙ワシントン・ポストは24日付で「安倍晋三のダブル・トーク(ごまかし)」と題する社説を載せ、拉致問題に熱心な安倍首相が従軍慰安婦問題には目をつぶっていると批判した。首相に「拉致問題で国際的な支援を求めるなら、彼は日本の犯した罪の責任を率直に認め、彼が名誉を傷つけた被害者に謝罪すべきだ」と求めている。
 同紙は、6者協議で拉致問題の進展を最重要課題とする日本政府の姿勢について「この一本調子の政策は、国内で落ち込む支持の回復のため拉致被害者を利用する安倍首相によって、高い道義性を持つ問題として描かれている」と皮肉った。拉致問題については「平壌の妨害に文句を言う権利がある」としながら「第2次大戦中に数万人の女性を拉致し、強姦(ごうかん)し、性の奴隷としたことへの日本の責任を軽くしようとしているのは、奇妙で不快だ」と批判した。
 さらに政府が16日に決定した答弁書は、93年の河野官房長官談話を「弱めるものだ」と指摘し、歴史的な記録は「北朝鮮が日本の市民を拉致した証拠に劣らず説得力がある」と主張。首相が河野談話を後退させることは「民主主義大国の指導者として不名誉なことだ。日本政府の直接の関与を否定すれば、北朝鮮拉致問題の回答を求める正当性を高めると考えているかもしれないが、それは逆だ」としている。

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