カルトvsオタクのハルマゲドン/カマヤンの燻る日記

田舎の生活とか、政治関係とか、表現規制のこととか、狂乱している老母との生活とか

父親の福田赳夫の代から統一協会と昵懇な福田康夫先生を総理にしよう

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A6%8F%E7%94%B0%E8%B5%B3%E5%A4%AB
福田赳夫は〕大蔵大臣在任中だった1974年5月7日には、東京の帝国ホテルで開かれた、統一教会統一協会)(世界基督教統一神霊協会)の教祖、文鮮明の講演会「『希望の日』晩餐会」(名誉実行委員長は岸信介元総理)に参加し、「アジアの偉大な指導者」と文鮮明を賛美し(統一協会のサイト[1]http://www.chojin.com/person/jp.htm、韓国式の抱擁を交わしたことはよく知られる(当時の写真http://www.chojin.com/history/fukudat.htm)。様々な社会問題で批判のあった統一教会に賛同を示すことに問題はないのかなど、国会でも度々追及を受けたが、福田は「文鮮明の思想はよく知らないが、自分の日頃主張する“協調と連帯”という考えを述べていたのでよかったと感想を言っただけ」という旨の弁明をした。

『希望の日』晩餐会関連
http://d.hatena.ne.jp/kamayan/archive?word=%B4%F5%CB%BE%A4%CE%C6%FC
http://d.hatena.ne.jp/kamayan/20050805#1123260324
http://d.hatena.ne.jp/kamayan/20060615#1150312663
http://d.hatena.ne.jp/kamayan/20050721#1121938945

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