カルトvsオタクのハルマゲドン/カマヤンの燻る日記

田舎の生活とか、政治関係とか、表現規制のこととか、狂乱している老母との生活とか

としあきたちから遵法意識を学ぶ

けものフレンズ2」の炎上や騒動を追いかけて、ここ数か月、「二次裏ふたばmay」を読むことが多い。
けものフレンズ2」は大量の疑惑が次々上がっていて、あまりに非常識なのだが、「疑惑」関連者はどうも育ちが皆不幸な感じがある。
対して、「けものフレンズ」から追い出され「ケムリクサ」でヒットしたヤオヨロズ関係者たちは、どうも、幼少期に愛されて育った感じがある。
福原慶匡プロデューサーの『アニメプロデューサーになろう! アニメ「製作(ビジネス)」の仕組み』も関連して読んだが、その中であまり信頼できないタイプの人間として、清潔感のない人、歯並びの悪い人、というのが挙げられていた。
常識のある保護者が幼少期に良くケアしていると、清潔な生活が身に付き、幼少期から口腔ケアして場合によっては歯列矯正などして歯並びも良くなる。俺は育ちが悪いので歯並びが悪く、わりと不衛生な育ち方をした。
福原慶匡プロデューサーは元ヤンぽいと言われるが、おそらく本人は幼少期に愛されて育ったタイプの人でそういうタイプの人を信用するのだろうと思う。その選定基準は正しいと思う。
で、「二次裏ふたばmay」の「としあき」たちも、基本的に育ちの良いタイプの人が多い、と感じる。遵法意識が高く、俺はそのことにわりと感心する。
二次裏ふたばmay」の「けものフレンズ2」スレッドは荒らし対策のためIPを晒すスレッドとなっているのと、荒らしは「del」という仕組みで比較的早く対処できるということなどから、荒らしが利用しにくい、という仕組みも関係する。
遵法意識の高い「としあき」たちの言葉を読み、教えられることが多い。
ブログランキング・にほんブログ村へ