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カルトvsオタクのハルマゲドン/カマヤンの燻る日記

田舎の生活とか、政治関係とか、表現規制のこととか

老母の錯乱が少なくて気持ち悪い件と、いらだたせる旅行業者の人格類型の件

1

我が老母は毎年8月後半以降常に狂人であったが、今年は狂人である時間が短く正気であることが多くて、気持ち悪い。何か憑き物が落ちたか、逆に憑き物が憑いたか、わけわからんけど、老母が錯乱している時間が短すぎて気持ち悪い。
錯乱していないばかりか我が嫁にとって「助かる」行動すら時々しているから、いったい何がどうしたと嫁が気持ち悪がっている。

2

狂人である時間は少なくなっているとはいえ、狂人な時間は狂人なので、少しでも早くあの世に行っていただきたいと、朝夕ご先祖に線香上げるたび、神棚の榊の水を変えるたびに祈る日々。

3

旅行業界の業者には時々、ものすげえいらだたせるキャラの人がいて、JTBの新人らしい女からの電話に俺も嫁もものすげえ神経逆撫でられて消耗している。
旅行好きな人間の中には、勝手に自分の脳内で夢ヒロガリングして、受け入れ施設の現状実態都合というものを一切考慮しないで脳内妄想ヒロガリングをこれを「旅行準備」だと勘違いている馬鹿野郎が時々いて、こういう馬鹿野郎が結構な確率でその妄想的思考法を抱えたまま旅行業界に入って、受け入れ施設の現状実態都合を一切全く考慮しないで、一切スルーして、自分の脳内妄想押し付けが仕事でございます、受け入れ施設が何を言おうがそんなものは馬耳東風でスルーするのが私の仕事でございます、と勘違いしている馬鹿野郎が一定数いて、ここ数年旅行業界の就職状況が良かったというか緩かったというか、そのため、旅行業界にこういう馬鹿野郎が新人としてけっこう配属されていて、いや結構な年齢のおばさんもその中には含まれるんだが、受け入れ施設的には激烈に神経を逆撫でられて、不愉快で堪らず、こんなバカとやりとりするにはこいつから得られる金が少なすぎて全然割に合わない。ということがここ数年多い。
最も最近はJTBのこの馬鹿女。
似た例としては昨年すげえいらだたせられた、中小旅行代理店のバカ中年女。
その前の年は、予約システム一元管理代行しますという謳い文句の業者の担当並びにその会社のほぼ全員。
ならびにその年に関わることになった「ポンパレ」新人のバカ女。
全部同じタイプだ。
死ね。ウチに関わるな。お前らと関わって得られる金より失う金の方がはるかに多いわ。ていうかお前ら旅行業界に関わるな。旅行業界に関わってもウチに今後一切関わるな。ていうか死ね。

4

自営業者としては、時々大学生の合宿的な受け入れもしているが、悲しいほどに客質と偏差値がリンクして、俺の中の偏見を猛烈後押しして切ない。
国立大学の客は、客質が良い。騒がない、汚さない。
最近、我が施設は騒ぐ客を全力排除した結果深夜騒ぐ系の客はいなくなったが、帝京大学以下の偏差値の大学は、掃除のおばさんが悲鳴を上げる程度に汚す。
頭の弱い大学生の合宿の後は、忘れ物も多い。幹事に忘れ物があった旨を伝えるが幹事の頭が弱いので「そっちで捨ててくれ」と当方に言い、破棄した数日後に「忘れ物があったはずだ」とそのグループから電話があり、幹事が破棄しろと言ったので破棄しましたというと、いったんそれで収まるが、実は「破棄した」という言葉が理解できていなかったので数日後に「まだこっちに届いていない」とか馬鹿な電話があったりする。平たく言い換える必要を理解して「幹事が棄てろと言ったので棄てた」と言って、やっと半分理解したようだが、「勝手に捨てられたら迷惑です」とか意味不明なことを言い出すからまだ半分程度理解できていないらしい。馬鹿を幹事にしたお前の問題だ、知るかボケ。

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