カルトvsオタクのハルマゲドン/カマヤンの燻る日記

田舎の生活とか、政治関係とか、表現規制のこととか、狂乱している老母との生活とか

松本智津夫の「脳疾患」に見る、パターン

http://www.sankei.co.jp/news/050317/sha116.htm
麻原被告「脳疾患の疑い濃厚」と医師が見解
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/news/535/1054220102/572

凶悪事件が起き、その犯人が捕まると、刑務所内で変死したりアッパッパーになったりするケースがやたらと多いように思う。それも警察行政・治安行政などに影響を与えた事件と言うか、治安行政拡大の口実になったような事件の「容疑者」にそういうケースが多いように思う。
松本智津夫は、東京拘置所の中で、薬物でも盛られたんじゃないだろうか。オウムの後ろには山口組後藤組とか、「日本会議」代表委員・元警察庁長官・元神奈川県警本部長・城内康光とか、統一協会とかがいるだろうから、松本智津夫に正気でいてもらうと都合の悪い連中が薬物盛って脳障害を人工的に引き起こした、というのは、あり得るんじゃないだろうか。http://d.hatena.ne.jp/kamayan/20050310/1110435113
…そこからの連想なんだけど、近頃、犯人自身が動機を覚えていない奇怪な「凶悪事件」が起きているが(たとえば寝屋川事件とか)あれらも、「社会不安を欲している集団(具体的には、たとえば統一協会系新興宗教)」「治安行政拡大を欲しているたとえば公安警察など」が、薬物と催眠暗示などを組み合わせて人工的に起こしているんじゃないだろうか。http://d.hatena.ne.jp/kamayan/20050221/1108938279NEVADA事件の時にもそういう噂が囁かれていた。もう誰も覚えていない「てるくはのる事件」の容疑者の「謎の自殺」もそれの系列なように思う。
建国義勇軍」の主犯も刑務所の中で頭がアッパッパーにされたみたいだし、「建国義勇軍」逮捕時に、重要な情報を握る誰だったかが「謎の死」を遂げているよね。その背景を警察は全く探ってないみたいだね。