カルトvsオタクのハルマゲドン/カマヤンの燻る日記

田舎の生活とか、政治関係とか、表現規制のこととか、狂乱している老母との生活とか

「サルでもわかる都条例対策」、痛冠協賛レースの有効活用

1

野上武志さんたちが、「サルでもわかる都条例対策」 というのを作成くださった。ありがたやありがたや。

http://nogami.firstspear.com/?eid=1125479
冬コミ新刊「サルでもわかる都条例対策」出ます。

amazonでも予約できます。
http://www.amazon.co.jp/gp/product/B004H0OCYY?tag=hatena-b-22
野上武志さん関係 
http://mainichi.jp/enta/art/news/20101214k0000m040066000c.html
http://mainichi.jp/enta/art/news/20101214ddm041010116000c.html
[12/24 17:27]
サルでもわかる都条例対策

2

http://twitter.com/#!/johanne_DOXA/status/17177739773616128
johanne_DOXA 山本夜羽音 @hasetubura 大井競馬とか浦和競馬、川口オートなんかで「東京都青少年健全育成条例反対!条例改廃請求記念レース」とかできんのかw 12月21日

痛冠協賛レースってジャンルあったなあ。



関連 http://popup777.net/archives/11624/
試みていいと思うなあ。わりと内部向けの試みにはなるけど。

3

http://toyamanotennsai.blog114.fc2.com/経由

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101220-00000011-mantan-ent
まんたんウェブ 12月20日(月)12時37分配信
朝まで生テレビ!>元旦スペシャルで初のツイッター連動 「一億総“萎縮”社会」で意見募集
 1月1日午前1時半から放送される討論番組「朝まで生テレビ!元旦スペシャル」で、ツイッターで視聴者の意見を募集し、内容を分析エンジンで解析し、生放送の討論に反映させることを20日、明らかにした。
 番組では、「一億総“萎縮”社会」をテーマに、21日からツイートを募集、KDDIKDDI研究所が開発した「Twitter分析エンジン」で、キーワードを付けて瞬時に集約、分析する。番組の冒頭ではこの分析結果を参考に、田原総一朗さんら出演者が新年の日本を考える議論を展開。放送中にも出演者の発言に対する意見などを随時募集し、分析結果を田原さんが討論の展開の参考にするという。同エンジンがテレビ番組で使われるのは初めて。
 意見は、ハッシュタグ「@asamadetv2011」を付けてツイートする。21日午後3時から受け付けている。(毎日新聞デジタル)

争点がどこにあり、オタクが何を憤っているのか、を、ある程度「数」で示しておく必要があると思われ。これは「外向け」の試みだから、なんぼ田原総一朗が信用ならないとしても、ちゃんと意見をしておかないと色々後悔しそうに思う。

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