カルトvsオタクのハルマゲドン/カマヤンの燻る日記

田舎の生活とか、政治関係とか、表現規制のこととか

塾講師仲間を夢に見る。

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仮眠した。夢を見た。
私の実家の裏山が、ずうっと上の方までスキー場のゴンドラみたいなのが走っていて、私の家からそのゴンドラ終点までなんとなくコンクリート剥き出しな建物で繋がっている。ゴンドラ終点にはタリーズみたいなコーヒーチェーン店とか、他いくつか店がある。このリフト終点からさらに後方に小高い山が連なり、道路が山間を横に走り、住宅が点在し、小さな街を形成している。この光景は今まで複数回夢に見たことがあるようで、馴染みのある景色だ。
リフト終点まで家から建物を歩いて私は登った模様。ゴンドラ終点部を1〜2階分下ったところに、知り合いの自動車工場があり、そこに用があって行った。
その後、ゴンドラ終点部の駅のタリーズみたいなコーヒーチェーン店で、塾時代の仲間複数と会う。最初に来たのは結婚式に誘った体格のいい同僚。彼が色々私に話しかける。そのうち他の元同僚も集まってくる。一言二言話をするうち、「ああ、塾講師時代は楽しかったなあ」と私は大声で嘆息する。一番思い出深い教室責任者に再開し、驚く。結婚式の時友人代表でスピーチしてもらった同僚が、その教室責任者の左隣と、私の正面に着席する。なぜか彼は1人ではなく2人になっている。何かこれから大事な打ち合わせがある。なぜかそれに私も参加している。
そこで目が覚めた。
塾の方ではそろそろ夏期講習が終わるころかな。昨年もこの時期に妙に塾の事を思い出した。

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昨夜が疲労とストレスの一つピークだったらしい。

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