カルトvsオタクのハルマゲドン/カマヤンの燻る日記

田舎の生活とか、政治関係とか、表現規制のこととか

補助金申請文書書いている

三年ほど前から、補助金を申請するスキルを身に着けつつある。
今回の申請書類は我ながら文才が光っていて、ブログで公開すれば少なくとも10くらいのはてブがつき、巧くすると(下手をすると)バズると我ながら感心する出来だが、我が自営業の内情を書き込んだ部分を伏字にすると面白味が半減するのもあって、ブログに公開できない。
なのであの申請書類は審査員しか読むことがない。
金銭に換算するとマンガ家時代の稿料の数十倍になる計算だが、この懐の寂しげな時代に贅沢な文句なのだろうが、だが寂しい。

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